第8?回N班ゼミ †
ゼミデータ †
- 日時:2019年12月17日(火)13:00~
- 場所:5階研究室
- 参加:渕田、永住、濱平
研究進捗報告 †
永住 †
- 感情ごとにネットワークを分けた。
- 学習データに対しては精度が向上した。
- テストデータに対しては上がらない。
- 入力データにノイズを乗せてみる。
- ノルムの0.01倍のランダムノイズを加えた。
- テストデータに対しても100%の精度になった。
- 回帰の方でもやってみる。
- 現在はノイズでカサマシしたデータを80%と20%に分けている。
- 分けた後に、学習用データだけにノイズを乗せてみる。
- 評価方法をどうするか?
- 繰り返し学習の適用。
濱平 †
- HTMLが更新されない件
- Flaskにコードを埋め込む方法で書いたら、解決した。
- ここから先をどうするか?
- なにをもって「連携できた」と言えるのか?
- 述語ベクトルでデータ間の連携をはかる。
- 検索エンジンのような使い方は?
- 「学校」で検索すると、学校に関係するデータが抽出される。
- オープンデータが「役に立つ」とは?
- 欲しいデータを素早く探し出せる。
- Google検索でも自治体ごとにばらばらに見つかる。
- 似たようなデータをまとめて検索する。
- 類似度の高い列を組み合わせて表にする件
- 類似度の高い列は利用できる。
- 高くない列は利用できないか?
seminar-N-2019